西田幾多郎

切り離してはいけない、他を必要としない内部(一対多)と、他に依拠する内部(一対一)とがある。後者を排して前者に無理に統合しても、どこでも一に包摂されただけの多即ち一自身しか見えないよ、西田幾多郎でも

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