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何かが間違っていると感じたら声を上げることを恐れてはいけない」

「何かが間違っていると感じたら声を上げることを恐れてはいけない」。単純に、法が力によってしか保たれない事実を、言論の不在を公に示すだけだ。二度目の間違いが起きたらその時は最初から声をあげなかったことと同じか?この「同じ」は、沈黙を過大評価しているか、声を過小評価しているようにみえてしまう