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価値形式論

貨幣の一般的等価形式の商品におけるものとしての交換価値をいうマルクスのこの交換価値の捉え方は背理という。「交換価値は、何か偶然的なるもの、純粋に相対的なるものであって、商品に内在的な、固有の交換価値というものは、一つの背理…のように思われる」。自己同一的なものは無いと考えるかだね

‪Der Tauschwert scheint daher etwas Zufälliges und rein Relatives, ein der Ware innerlicher, immanenter Tauschwert (valuer intrinsèque) also eine contradicto in adjecto (Marx)‬
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